平泉町立平泉中学校

平泉町立 平泉中学校

〒029-4102

岩手県西磐井郡平泉町
平泉字倉町23

0191-46-2205 

 


教育目標

(1) 自立

(自己実現への努力)

(2) 連帯

(お互いに絆を強め、相互援助する努力)

(3) 開拓

(進取の気性への努力)

 

沿革の概要

平成17年 4月 1日

特別支援学級設置

平成18年  2月 20日

ようこそ!折り鶴キャンペーン感謝状(国土交通大臣)

平成18年 11月 11日

コンピューター更新41台設置、統合30周年記念式典

平成19年  4月  1日
第13代校長 松尾芳弘氏就任
平成19年  9月  29日
いわてユネスコ文化賞受賞
平成20年  1月 24日
県社会福祉協議会より校内のボランティア活動に感謝状
平成20年  3月 10日
いわてコミュ二ティ−スクール推進校指定
平成21年  4月  1日
第14代校長 浅沼卓氏就任
平成22年  5月 27日
校舎改築工事着工、安全祈願祭
平成23年  1月 30日
旧校舎お別れ会、親子引越作業
平成24年  3月 20日
新校舎完成(竣工)
平成25年 1月15日
新プール完成
平成25年 2月24日 校舎落成式
平成25年 4月 1日 第15代校長 三浦英子氏就任
平成25年 9月 18日
道路愛護団体等に対する国土交通大臣感謝状
平成27年 5月25日
 小さな親切実行章表彰

 

学級編成

学年 特別
支援
合計
性別 15 14 - 29

87

12 12 -
24
27 26
- 53
性別 11 11
25

97

19 18
-
37
30 29

62
性別 16 15
33

184

18
18
- 36
34 33
69

 

平泉中学校教育目標





 人間の美しい心を伸ばし希望をもって生活をきりひらいていく生徒

「自立」  「連帯」  「開拓」






  • 生徒、保護者及び地域と協働して学校教育目標の達成を目ざす。
  • 世界文化遺産登録の町に暮らす中学生として、郷土を愛し誇りが持てるよう教育活動を推進する。
  • 震災後の岩手の復興教育の理念を基に、「いきる」 「かかわる」 「そなえる」 の防災 ・ 安全の教育活動をとおしてどのような時代や環境であっても、たくましく立ち向かい、岩手の復興を支える心を大事にした 「人づくり」、 「生きる力」 を育てる。











☆ 目標3つの視点

@人間の美しい心を伸ばす生徒を育成する

A確かな学力を身につける生徒を育成する

B希望をもって生活をきりひらいていく生徒を育成する

☆ 具体目標

学校が生徒、保護者、地域とともに、具体目標を設定し達成をめざす。  

☆ 目標達成状況の評価

「平中まなびフェスト」で目標達成状況を評価する。 









@ 「郷土・平泉学」 を通して平泉を学び直し、世界文化遺産の価値や素晴らしさを語ることができ、平泉の担い手となる人材、岩手の復興を支える人材を育成する活動(復興教育の理念)

A 学校教育活動において、あらゆる機会を通し表現力を育成する活動

B キャリア教育(職場体験学習等)を推進し、進路学習を通して目指す進路が達成できる生徒を育成する活動

C 学校行事、生徒会活動、スポーツ ・ 文化活動を通して自らの心と体を鍛え、感性を磨く生徒を育成する活動

D 健康教育の活動 (町学校保健会、町保健センター等との連携事業、栄養講話、生と性に関する学習会、薬物乱用防止に関する学習会、食に関する指導)を通して、自己の心身の健康管理に意欲を持つ生徒を育成する活動





☆研究主題「主体的に学び合う生徒の育成」

〜言語活動の充実を通して〜

☆ 研究内容

@ 学習指導要領に示された各教科における言語活動についての正しい理解

A 発達段階に応じた指導方法についての共通理解

B 各教科における言語活動についての指導計画の作成

C 思考力 ・ 判断力 ・ 表現力を育てるための授業展開 ・ 指導方法についての理解 ・ 工夫

D 研究授業を通した検証(5月、10月、11月)   E生徒の変容状況を把握するための評価方法の工夫

F 「学習の基本5項目」の徹底   G 授業の相互見学 ・ 交流(期間設定)

 

詳しくは、平成27年度平泉中学校まなびフェスト(PDFファイル)をご覧ください。 

 


 

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